ディープキス 接吻

フレンチキスの練習法

 

フレンチキスで唯一問題になるのがキスの力加減です。

 

ドラマなんかでは唇と唇を押し付け合うような力強い気づかされたりしますが、これは相手がよほど気分が盛り上がっていないと自分との間に温度差が生まれてしまい相手が逆に冷めてしまう危険なキスです。

 

フレンチキスではあくまでもディープキスセックスに向けて気分を高める必要がありますので、温度差が生まれるようなキスの仕方は良いとは言えません。

 

そこで、その力加減を調節する練習方があります。

 

やり方は簡単です、自分の手の甲にキスをして干してみるのです。

 

バカバカしい方法と思うかもしれませんが、実は自分の力加減を知るにはとても有効です。

 

軽く唇が触れ合う傷を自分の手の甲にできましたか?

 

もしかすると知らず知らずには強くがかかって強く唇を押し当ててはいませんか?

 

特に唇が厚い人は自分の感覚と実際の強さに差がある場合がありますので、是非行ってみてください。

 

フレンチからディープへ

 

 

軽いキスの後は当然ディープキスに移ります。

 

フレンチキスで彼女の気分を盛り上げている状態ならディープキスでは驚くほど感じさせることができるはずです。

 

結局、フレンチキスのテクニックとは女性のボルテージを上げる心理作戦のようなものでした。

 

この感情を揺さぶり責めまくるのがフレンチキスの極意です。

 

そして、ディープキスではこれに加えて肉体的な快感も刺激していきます。

 

つまり、ここに来て感情面と肉体面の両側からアプローチするのです。

 

ただ、ここで覚えておいてほしいのはキスで感じるかどうかは感情にかかっています。

 

キスに集中しているか、愛を感じているか、雰囲気に酔いしれているか、はとても重要なのです。

 

これからディープキスの女性の肉体的本能的な快感を刺激するテクニックを紹介しますが、決してそのテクニックだけに走らず このことを覚えておいてください。

 

それでは次はディープキスのテクニックです。